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2011.01.19 Wednesday | author : スポンサードリンク
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『のだめカンタービレ #21』二ノ宮知子
2008.08.15 Friday | author : たかとう
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評価:
二ノ宮 知子
講談社
¥ 420
(2008-08-11)
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早いものでもう21巻。今回は帯に「夢色☆クラシック」の佐久間氏が登場。本編のほうにも出てきていて、相変わらずのポエマーっぷりに笑いました。ゼフィロス!(笑)
話のほうは、Ruiと千秋の共演によって、のだめの迷走が始まります。千秋と共演することを目標にしてきたのだめの前で、やりたかったものをそれ以上の出来で披露されてしまうという。この巻全体に、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ第31番が流れているような雰囲気。「裏切り」と「苦悩に満ちた試練」がキーワード。波乱を予感させるラストで、次の巻が気になります。でも、二ノ宮先生が現在妊娠8ヶ月ということなので、22巻が出るのはしばらく先になりそうですね。
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こんにちは!たまたま見つけて見に来て見ました!
| 子リスと子豚 | 2008/08/16 6:03 PM |
のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)二ノ宮 知子(2008-08-11)Amazonランキング:位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを...
| shaberiba | 2008/08/21 10:25 PM |
のだめカンタービレ第21巻を読みました〜♪
この巻、ちょっと切ないですか??
心が離れてる訳じゃないけど、諸般の都合で離れている千秋とのだめ・・・
Ruiの弾くラベルピアノ協奏曲ト長調・・・Ruiとのだめの演奏自体は違うのに・・・天才が感じる、理
| 観たよ〜ん〜 | 2008/08/22 10:28 PM |